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採用対象について

まず、プライムサーバントで働くことに興味を持って頂いたことに深く感謝致します。

プライムサーバントは以下に掲げる3つの条件を満たす方を採用対象としております。 この条件は生き方(人生に対するスタンス)の問題であり、正解などはありません。 これまでの人生とこれからの人生を思い描いた時、プライムサーバントで働くことが 自らの幸せに繋がるかを深く思慮した結果としてのエントリーをお待ちしております。

  • 1 企業理念に共感できる人  -Philosophy-

    プライムサーバントの企業理念に共感できる人を第1の採用基準としております。

    プライムサーバントは、お客様を初めとして全てのステークホルダー様が幸せに少しでも近づけるようにするためには
    私達が今何をすべきかを問い続け、その結果として見出したコンセプトをサービス化してお客様に提供します。
    そして、このことこそがこの社会により大きな価値をもたらすと信じております。

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    この問いに正解はなく千差万別の答えがあります。
    それでもプライムサーバントはこの企業理念に共感し、それを実現しようとする者達の集まりです。
    組織は皆が同じ目的を共有し、同じ方向に向かって協力し合うことで大きな成果を生むことが出来ます。
    その目的となる灯台の光が企業理念です。仮にこの企業理念に共感できずに入社しても一人皆と違う方向に進むことになるためお互い不要なストレスを貯めて不幸になるだけです。

    したがってプライムサーバントの企業理念に共感出来なければ、自らが共感できる 企業理念を掲げる会社へ入られることをお勧め致します。

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  • 2 成長する意志を持つ人  -Growth-

    プライムサーバントは、今はまだ生まれたばかりの小さな会社ですが、将来この社会により大きな貢献ができるようになるためにはこれから成長しなければなりません。 企業価値の大部分が共に働いてくれる社員そのものであるIT企業にとって、組織が成長するためにはそこで働く一人一人の成長が不可欠になります。したがって、プライムサーバントは 「自らの成長」にコミットする人材であることを第2の採用基準としております。

    例えこれまで築き上げてきたものを自ら否定することになろうとも変革を恐れず本来の目標に向かい一歩前へ勇敢に足を踏み出せる人材を求めます。

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  • 3 「素晴らしい人」を目指せる人  -Splendid-

    イメージ この世界には「凄い人」は星の数ほどいます。 凄い技能を持つ人、凄い天才、凄い記録を持つ人、凄く面白い人、凄い大金持ち。 しかしながら「素晴らしい人」はこの世界には一握りしかいません。 プライムサーバントは自らの成長の終着点を「素晴らしい人」へ向けられることを第3の採用基準としております。

正しい道徳心・倫理観

イメージ 何が正しく、何が正しくないかは相対的な概念であり絶対的なものではありません。
それでも、この社会で生きてきた私達には人として持つべき正しい道徳心・倫理観の存在を感じているはずです。この正しい道徳心・倫理観を意にも介さず平気で踏み外す人はどんなに高い能力を持っていても雇うことは出来ません。

責任感

イメージ 責任感とは甘えの裏返しです。
いざとなったら親が責任を取ってくれる、政府が責任を取ってくれる、神様が責任を取ってくれる、誰かが責任を取ってくれる、と言う甘えを心に残している人は、いざとなったら自らの責任を安易に投げ出して他の人に多大な迷惑をかけます。
人は自らに課せられた責任の大きさに応じた成長を遂げますが、責任を途中で投げ出す人に大きな仕事を任せることはできず、したがって成長も見込めません。
自らの甘えを断ち切って責任を負える覚悟がない人を雇うことはできません。

協調性

イメージ どんなに優秀な人でも一人で出来る事には限界があります。
会社という組織形態を取る理由は、共通の目的に向かい人々が協力しあうことで相乗効果が生まれ、単なる足し算を超えたより大きな成果を生むことができるからです。
優秀だけれども協調性の無い人が入ることで加算される単独の成果よりも、組織の協力関係に不和を生じることで失われる成果の方が大きいことは多々あります。
自分を律せず、組織ひいては社会に対するより大きな価値創造よりも自己価値創造に拘泥する人を雇うことはできません。

イメージプライムサーバントは、現時点で素晴らしいかどうかは問いたいのではなく、そこを目指せる人材であるかどうかを問います。これは終わりのない道のりです。
それでも、昨日よりもほんの一歩でも素晴らしい人に近づこうとして今日を生きる人を歓迎します。

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